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初めての栄養疫学の学びで役立った!

  • 4月8日
  • 読了時間: 2分

受講のきっかけや参加動機を改めて教えてください

食情報を適切に判断できるようになりたいと思ったからです。




受講してみて「変化」はありましたか?日々の暮らしや仕事への取組み、考え方、マインドなど

魔法のフローチャートを学ぶことで、食情報に対して明確な基準をもって判断することができるようになったと感じています。




印象に残ったことはありますか?理由を含めてお聞かせください

食品の機能がヒトに与える影響には様々な背景も含めて個人差があり、食情報を確認する上では、ヒトを対象とした研究なのか、それが複数の論文で支持されているのかが重要であるという点が特に印象的でした。




2か月間で全4回+おまけの講義を行いました。講座の頻度、期間、難易度はいかがでしたか?

ちょうど良いと感じました。




オンライン講義(ZOOM)に関して:講義資料の見やすさ、ブレイクアウトルームの活用などいかがでしたか?今後の参考にしたく、ご意見いただけますと幸いです。

他職種の専門家からの見解や実務の疑問点を伺うことができ、より実践的な学びへと深めることができました。




あなたの想う、栄養疫学入門講座の「魅力」はどんなところにありましたか?

講座内容や参加特典、サポート体制、講師、その他何でも。

初めて栄養疫学を学びましたが、明解なフローチャートを用いた解説講座であり、初心者でも理解しやすい内容でした。また、事前学習と事後学習でもこばやん先生のフォローアップがあり、学習を習慣化することや学びを深めることへも大変役立つ仕組みだと感じました。。




最後に、こばやんへのメッセージをどうぞ(なんでも自由に記載してください)

3か月間、温かくご支援くださりありがとうございました。疫学に精通しているこばやん先生から直接ご指導をいただくことができ、大変貴重な経験となりました。これからもエビデンスベースドな食情報を伝えられるよう、学び続けていきたいと思います。

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手厚く誠実で唯一無二の講義

日常でよく目にする食情報に以前は振り回されて、いろいろと調べたり考えたりすることが多かったです。講座では丁寧に解説され、質問や疑問にもしっかり答えていただきました。そして実践的な確認も講義内で行なったりするので、とても手厚くわかりやすかったです。正直大学の授業などに入れてほしいです。

 
 
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