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不躾な質問にも丁寧に答えていただき最後まで続けられました

児林先生がこの会を開いてくださらなかったら、今でも食事摂取基準を読んでいなかったかもしれません。 初めて総論、各論を読み、数値が設定されている背景、まだ研究が不十分であるものが沢山あること、そして何より、科学根拠を十分にするのがいかに大変かということがわかった気がします。

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