恐る恐るの受講から2か月半で情報を鵜呑みにしないマインドを手にいれた
- 2 日前
- 読了時間: 3分
みんみさま
受講のきっかけや参加動機を改めて教えてください
様々な食情報が飛び交う中で自分自身で適切な判断ができるようになるために受講しました。
受講してみて「変化」はありましたか?日々の暮らしや仕事への取組み、考え方、マインドなど
変化はありました。
2月の講義で魔法のフローチャートの手順に沿って、食情報の確認の考え方を学べたことで、変な情報に鵜呑みにしないマインドがもてました。
印象に残ったことはありますか?理由を含めてお聞かせください
栄養疫学という分野は何か難しそうな印象を抱いていましたが、ちょっと学んでみたいという気持ちもありました。ひょんなことから、Xでこばやん先生の講座を知り、全く栄養疫学の知識もない状態でついていけるか不安なところもありましたが、恐る恐る受講することを決めました。1月の講義では栄養疫学がとても身近に感じ、私たちの食生活において重要な学問であると気づかされました。2月の講義を終えた頃には疫学研究の分類や順序などを理解でき、また、ライブ講義で色々な方の考えを聞くことや自分自身が発言する体験をできることも、こばやん先生の講座のいいところだと感じました。
2か月間で全4回+おまけの講義を行いました。講座の頻度、期間、難易度はいかがでしたか?
講座の頻度、期間、難易度は適当でした。講義資料も見やすく、こばやん先生の説明も分かりやすかったです。
オンライン講義(ZOOM)に関して:講義資料の見やすさ、ブレイクアウトルームの活用などいかがでしたか?今後の参考にしたく、ご意見いただけますと幸いです。
講義資料はとても字のフォントもちょうどよく、字と図などの配置も見やすかったです。
ブレイクアウトルームは最初は緊張したり、何を言おうか躊躇することもありました。
しかし、回数を重ねていくと受講生の方々と顔見知りになり、話やすい雰囲気がでて、それぞれの意見が言いやすい状況になったなと感じました。楽しかったです。
あなたの想う、栄養疫学入門講座の「魅力」はどんなところにありましたか?
講座内容や参加特典、サポート体制、講師、その他何でも。
1番は今までこばやん先生が培ってきた栄養疫学を分かりやすく学べることだと思います。
それに色々な方と交流をもてることも魅力です。
最後に、こばやんへのメッセージをどうぞ(なんでも自由に記載してください)
こばやん先生のスライドの文章や説明の仕方がとても分かりやすく、講義を聞いているだけでも、スーッと頭の中に入ってきました。
3カ月という短い期間でしたが、栄養疫学という学問を楽しく学ぶことができました。
もっと深く理解したいという気持ちもあり、基礎講座受講も考えています。
管理栄養士としては日本人の食事摂取基準をしっかり理解して実務で使いこなせるようになりたいので、いずれ読み解き講座は絶対に受けます!
